- ▼平成22年1月16日(土)〜3月7日(日)
- 観覧料: 大人 500円、小人 200円(4歳〜高校生)
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水・木・金 土・日・祝日 10:30 学習利用等のため一般投影はありません 「今夜の星空解説」と キッズアワー
「キラキラ森のなかまたち
〜まほうのモーフくん〜」12:30 「今夜の星空解説」と 「星空交響曲」 14:10 星宙散歩 15:50 「今夜の星空解説」と キッズアワー
「キラキラ森のなかまたち
〜まほうのモーフくん〜」「今夜の星空解説」と
「古代王者恐竜キング」
- ■一般投影なし
- ※毎週火曜日 (保守点検日等のため)<学校の長期休業日・休日はのぞく>


【光学式投影機「CHIRON/ケイロン」】
- 投影できる星の数は、これまでの400倍に増え、約1000万個です。
- 天の川をひとつひとつの星として、13等星まで投影できます。
- 新たな恒星原板や星の瞬き機能などの開発により、都市部や郊外での星空をリアルに再現します。
- 107個のメシエ天体(星雲・星団)を再現し、双眼鏡で形状や大きさを観察することができます。
- 直径約70cmのコンパクトさで観覧者の視界を広く確保できます。

Q : 「ケイロン」ってなあに?
A : いて座のモデルとなった人の名前です。 ケイロン(Chiron)は、ギリシア神話に登場する、上半身が人間で下半身が馬の姿をしたケンタウロス族の賢者。神様ではない半人半馬の怪物でありながら、神々より多くの事を学び、それを神話上の英雄たちに伝授したとされています。教育目的で利用する機会の多いプラネタリウムに相応しく、半人半馬がアナログとデジタルの融合のイメージに合っているため、この名前にしたそうです。
A : いて座のモデルとなった人の名前です。 ケイロン(Chiron)は、ギリシア神話に登場する、上半身が人間で下半身が馬の姿をしたケンタウロス族の賢者。神様ではない半人半馬の怪物でありながら、神々より多くの事を学び、それを神話上の英雄たちに伝授したとされています。教育目的で利用する機会の多いプラネタリウムに相応しく、半人半馬がアナログとデジタルの融合のイメージに合っているため、この名前にしたそうです。




- 6台のビデオプロジェクターをつかって全天周に迫力あるデジタル映像を映し出します。
- 従来の全天周映画(フィルム映像)をしのぐ、大迫力の全天CG映像により、銀河彼方への宇宙旅行や遥かな過去や未来への旅等未知の世界まで表現できます。
- 光学式投影機の美しい星空との融合で、豊かな映像表現を可能にしました。

- 複数のビデオプロジェクターで、CS用パラボラアンテナで受信したNASAテレビ(常時NASAの活動を放映している番組)の映像やインターネットに接続したコンピュータの画像等が投影でき、最新の情報を解説に生かすことができます。


- このラックの中に複数のコンピュータが入り、
光学式のプラネタリウムと迫力あるデジタル映像
を融合させ、さらに音響を管理します。


- ドーム専用の音質にこだわった音響システム。
前方に3台、後方2台、天頂に1台、重低音用に2台、
計8台の最新鋭スピーカーを取り囲むように配置。
ささやくような小さな音から全天周デジタル映像の
迫力ある重低音まで様々なサウンドに対応します。


- 一部の席にフラットループ方式対応の
補聴器にクリアな音源を送信します。
貸し出し用のレシーバーもご用意しております。
お気軽にお声掛けください。


- 電力効率に優れた大小様々な発光ダイオード(LED)を5600個以上つかってドームスクリーンを囲むように配置。コンピュータで制御した様々な発光パターンで幻想的な光の空間を演出します。




